人気の家庭用脱毛器を紹介

レーザー脱毛式の家庭用脱毛器のなかでも人気なのはトリアが有名です。
トリアは他の脱毛器にくらべてもとくに脱毛効果が高いということで評価されています。
やはりだれでもできるだけ高い脱毛効果というものを求めていくものだと思います。
とくにトリアは高い効果を発揮できるというところから、レーザー脱毛式のなかでもとくに高い人気を集めています。
トリアはレーザー脱毛式でありながら痛みが少ないということで知られています。
レーザー脱毛式の脱毛器というと痛みが強いというように思っている方も多いと思います。
しかしトリアは非常に肌にやさしく、かつ痛みを抑えて脱毛をしていくことができます。

ケノンも非常に人気の脱毛器になっています。
ケノンはフラッシュ脱毛式の脱毛器ということで知られています。
ケノンはとてもスピーディーな処理をしていくことができます。
いくつかのカートリッジが用意されていて、いろいろな部位に対応させていくことができます。
そのために処理をしたい部位が多い方におすすめの脱毛器だということができます。
また、全身脱毛をしていきたいというひとにも向いています。
とくに日本人に合わせて設計されたのがケノンの特徴です。
そのために、非常に肌にやさしく脱毛をしていくことができます。

自分でやるのがめんどくさいという場合は、やはり脱毛サロンでやってもらった方がいいです。
その方が綺麗になくなりますし、今は価格も安いので抵抗なく通えると思います。

永久脱毛をすればこの先長い将来通い続けなくていいのですがから、コストパフォマンスを考えてもかなりお得だと言えますね。
やはり地元でするのが一番いいので、私のような山形に住んでいる場合は、山形の脱毛ランキングなどのサイトを見て、良い脱毛サロンを探せば良いと思います。

昔のようなひどい勧誘もないみたいですし、脱毛サロンに対するハードルは年々下がっていってますね。

コーヒーは落ち着きますけど、それにしても夜ですね

コーヒーってなんで落ち着くのでしょうね。
気持ちがほっとします。
昔、とある飲み物を鉄道に勤めている知人から勧められて、今飲むと確かに美味しいというのがありました。
自分に後輩がいたら、やはりコーヒーを勧めるのでしょうか。

健康の良い飲み物が良いですよね。お茶とかも場合によっては、とても良いとは思います。
まあ血糖の関係で、心にも影響したりしますから、ケースバイケースだとは思いますけど。
飲んでいて、未だに飽きないものだと思っています。

毎日、3本か4本飲んでいますから、一年で1000本は飲んでいるのですね。それって驚きです。
いやあ、白米よりコーヒーという所です。

夜ですから外は暗いのは、当たり前なんですけど、ここは特に田舎ですものね。
明かりが極端に乏しいというのはありますよね。
女性とか危ないですよね。一回変な男に付きまとわれている女性を見ましたしね。あの時、警察に通報すればよかったなと未だに悔やんでいます。
深夜0時に、男が女の前で「やっと見つけたよ」ってこれこわっ、て本当に思いますけど、昔の自分に付きまとっていた女も、平気で探偵とか使うような人でしたから、今考えると、その女性もかなりの恐怖だろうなと思います。

田舎の方が、人がいない分、治安が良くない場合もありますね。

ハゲというのはどうしようもないし、気にする事もないです

髪を切ったのですが、何か起きてから見ると、横分けつむじハゲって感じですね。
前はざんばらの全体的に薄いハゲ武者って感じでしたから、取り合えず、ハゲ隠しにも、横分けは良い髪型です。
因みに親では結構好評で、自分も前よりは良いなと思っています。
因みに今度切るなら、床屋にしようかなと考えました。女性が主体の美容室だと、切り方も女性っぽい切られ方かなと思います。

以前、付き合っていた彼女もどきがパーマ屋って言っていましたね。
あれはなんだったのか、うちの祖母さんが使う言葉だなと親と話していました。
まあ、前のあの人の話はもう思い出したくもないのですけどね。

祖母や母が若かったころ、確かに頭にパーマをかけるサザエさんヘアが流行っていたようです。
聖子ちゃんヘアともいったらしいですが、聖子ちゃんではないですね、顔がって言ったらまあ返す言葉もないです。
親父の若いころの写真を見て、リアルなパンタロンとロンドンブーツに、時代を確かに感じました。
今はおっさんジャージ履いて、寝ている親父も、若い頃はパンタロンだったのだなあと感慨深いです。

当時の親父は自分よりも若いのは当然ですが、やはり三十代前半まではかっこつけるのだなあと思うと、顔だちが似てる事から、60くらいの自分の髪も、今の親父のようになるのだなと、しげしげと感じました。

神戸復興への様々な活動を通じて

阪急のある駅の商店街のポスター展がとてもユニークで面白いと報道されていました。

この商店街は、阪神大震災の時に甚大な被害を受け活気が失われていました。その後、復興はしたものの客足は他の駅に流れていきました。
そんな時、「大手広告会社の若手クリエーター達が手がけた商店街のポスターにより、シャッター街と化した商店街に活気が戻った」と言うテレビで放送を見て、先の商店街の店主達が、うちの商店街にも活気を取り戻そうと、広告会社のリーダーに地元の活性化をお願いしたのです。

予算の問題もありましたが、伊丹市の協力もあって、クリエーター達はボランティアでポスターの制作をしてくれることになりました。
キャッチコピーは「買わんでええから見に来てや」です。
そしてポスターには、それぞれの店主が自らモデルとなり、例えば、中華料理店のポスターには、亡くなった先代への思いをこめて「遺書はなかったけど、レシピは遺してくれた」とか、シカ料理専門店のポスターは、店主が奈良公園でシカに向かって「何も取って食う言うてへんやん」等、写真とコピーがマッチして思わず笑ってしまう作品ばかりでした。

本当の意味での復興はまだまだです。私も神戸民として、出来る限りのことはしたいと、常々思っています。

血糖値へのお話しなど

さて、ブログを書き終わったら、又コーヒーを買いにいこうと思っています。
どうしても外す事が出来ない、たばことコーヒーという流れですね。

糖尿ってよほど自分の管理が出来ないと、上がったままだとかになってしまいます。
よくメガネを作ってもらう際に、乱視が酷いと言われます。
糖尿で目にきた場合、視力より、乱視がとても強くなるらしいです。
元々、高血糖で倒れて、糖尿と分かったくらいですから、その時点で危なかったのだと思っています。

運ばれて検査入院も長かったので、正直に血糖には過食や、めちゃくちゃに甘いものを食べたり飲んだりはしていません。
一時期コンビニのスイーツを沢山食べ過ぎても平気でいましたが、もうやらないですね。
そういえば、ああいう甘いケーキ類を食べていない自分に気がつきました。
粗食故の良い結果ですね。

因みに血糖が下がったと思った時のために、常にスポーツドリンクを用意してあります。
直ぐに血糖が上がるのだそうですよ。糖尿の人には大事なものです。
単に甘いだけだと、効果の効き目が遅かったりするという話を看護師さんから伺っていました。
さて、コーヒーを買いにいきますか。食べない分の特権です。

因みに親が亡くなったら、おかずだけ糖尿食とか、あれを頼もうかなと思っています。

ヒッキーというものに対して

最近、ご近所さんの噂話を母伝に聞きますが、ヒッキーが多いのだそうです。
自分もヒッキーですが、精神系でしたし、悩みを聞いてあげたいとは、というより、話を聞いてあげたいとは思っても、本人の問題なんですよね。
因みに60から上は、登校拒否というイメージが強いと思います。
当時、登校拒否という言葉が流行り始めた時は、怠け者、勉強する気がないという世間の情報が、定まっていました。
高卒認定もない時代で、そういう子の精神力を鍛えるなんて学校もありました。
いい悪いというより、社会的な環境がそうなっていくのだとは、前から思っています。
今は認知されてきたので、引きこもっているからといって、そんなに差別的な目では見られないと思います。

公に認められてくると、取り合えず、どういうものかって良心ある人は調べて、自分と周りの判断で接しますね。
それはいいんですけど、本人からしたら、結局は、人が何を言っても変わらない、今の世の中が冷たい、という風になってしまうのだと思います。

テレビでも、まだ12歳くらいの子が自殺したりしますね。
実は、昔から違っても子供の問題点と大人が指摘する現象は、普通にあったのだと思います。
ただ、中一くらいで死ぬんじゃ可哀想過ぎると素直に思いますよ。生きていて楽しい事なんて結構あるものです。

夏休み最後の日あたりから出てくるニュース

学校の二学期が始まるあたりに自殺者が増えていると言うニュースを見ました。

若い子がどんどん減っていくというのは耐え難い問題です。もしも自分の子だったらと考えることもあります。残された親の後悔は生きている間背負うものとなります。「あのとき」のことは帰らない時間でありやり直すことも出来ない。

その子はその子なり自殺するほど悩みぬいて、でも伝える術がない。こんな辛い事はないと思います。

またいじめる側の子達はこの頃昔のいじめと違って質が違うのです。すぐにわかることはないという手をつかっていじめの対象を見つけるといじめていきます。追い込んで楽しんでいるのです。

そういう子はそれなりに私から見ればまたかわいそうな子なのですが、いじめられている子は顔を上げて前を向くことすらできないのです。行き場を失った人間はどうでしょう、どんな思いか考えたことはありますか。

この頃学校側も親には何も言えず流れに任せ生徒を守るのではなく自分を守るために生きています。そのようにしか私の目には映らないので
す。
世間体を気にして一人一人の生徒がどんな思いをしているか、何もいえないでホッとする休みは容赦なく過ぎていき、またいじめたるものがは
じまるのです。

昭和を生きた私には考えられない時代になってきていると言うのは現実です。

毎日の生活の中で、農作業で感じたこと

夫の金銭トラブルがあってから、これをきっかけに気持ちが切り替わればと思い、市の貸し農園と一年契約を結んだのが、5ヶ月前のこと。

教わるままに畑を耕し、作物を植え、それなりに実がなって収穫を楽しめたのが6月頃だったと思います。猛暑は暑さに耐えきれなくて、放置ぎみだった農園でしたが、時間をかけて育った苗は、水やりをしなかった日も、あの暑さにも負けず、大きく育ってくれました。

農作業で一番大変だったのが、草引きです。少しサボると、気がついたら雑草だらけ!それを一つずつ抜いていきます。農園体験一年目の私にはそれが大変な作業でした。ずっと草引きしていると、腰が痛くなるから、休み休みの作業でした。

金銭トラブルが発覚したとき、もう、本当に絶望しました。でも時間が経って、やっと家庭の雰囲気が、明るい方向に変わろうとしているように感じています。

農園に行くと、夫は何というか、癒されるような、そんな感覚を味わっていたようです。月曜から土曜までは仕事で、用事のない日曜に行けるときだけの、週末農作業でも楽しんでいるみたいです。もっとも、今はもっぱら私の仕事場になっています。

農園に来る人達の中には、挨拶をしてくれる人や、会話してくれる人もいて、和やかな雰囲気です。この環境に救われたのは、夫より、親元を遠く離れていて、友達も知り合いもいなくて、義理の家族と折り合いがうまくいかなくて、孤独だった私なのかもしれないと思っています。

写真展をみて

息抜きに報道写真展へ行ってきました。写真一枚で訴える力がある素晴らしい作品ばかりでした。

戦場や内戦のように死ぬか生きるかの場面での銃撃シーンではなく、車の影に隠れて悲しむ女性のアップを見ているだけで涙が出て来きました。

写真に映っている女性の心情が自分のことのように感じたのです。

銃を使用する争いの悲惨さを感じて“こんな悲しみを彼女に味会わせてはならない”とか、”こんな争いを二度と起こしてはならない!”と思わせる力を持つ一枚の写真。たった一枚で見る人に考えさせる写真を撮るのが私の理想です。

報道写真だけではなく猫の写真展でも同じことを感じました。写真家・岩合光昭氏の作品でしたが、思わずニヤリとしてしまう、ほのぼのとした作品ばかりでした。

会場に来たおばあさんや若い女性のグループが“かわいい!”と声を上げるほどです。私は恥ずかしいので心の中で同じことを呟きました。

猫の持つ気品と人なつこさが、よくぞここまでというぐらい画面から滲み出ています。幸せな気分にさせる力を一枚の写真がもっているのです。

自分が写真を撮る場合、一枚だけで訴える力を持つためには何が必要なのでしょうか? 撮影対象に対する愛情でしょうか? 理不尽なことに立ち向かう気持ちや社会的感覚なのでしょうか? 人間的な感性も磨かないとだめなのかと思います。

自分が、そのような粘テーマを見付けることが大事なのかもしれません。“私に出来るか?”ではなく、“やるしかない!” と、自分自身に言い聞かせながら写真を撮っています。

漁師料理かなやに行ってきました。

千葉県富津市金谷にある『漁師料理かなや』までドライブに行ってきました。
東京からはアクアラインで90分ほどになります。

立地が海を一望していて、関東有数の夕焼けスポットになっています。

店の外では、足浴のスペースがあります。
こちらの『漁師料理かなや』は、とても人気があり多くのお客さんで賑わっています。
新鮮な魚介類を使ったメニューが豊富で、わたしはわらさの煮つけとお寿司を堪能してきました。

料理はどれも美味しいのですが、特にマグロの煮つけが人気で私が行った時にはすでに売り切れになっていました。
伊勢海老も食べる事が出来ます。

テーブル席や座敷席があるので、小さい子連れのファミリー層も多く見受けられます。
『漁師料理かなや』の隣には、お土産処があります。
アジの干物やお菓子等を購入する事が出来ます。

私は、ここの一番人気であるかじめという昆布を買ってきました。

かじめは、味噌汁やラーメンにちょい足しで入れて食べるのですが、フコダインが豊富な昆布のようでものすごい粘り気です。

かじめは、健康効果が高いことでも知られているようです。がん細胞を攻撃する力を増やしたり食道炎の改善につながるようです。
家族にお土産として渡したところ、皆に喜んでもらう事が出来て良かったです。